フランス紀行No1

2014年7月14日

午前11:30分発のAFパリ行きに搭乗するために家を出ます。



新大阪発8:15分の「はるか」に乗ります。


 

 

 

 

 

 

9時過ぎには塩谷氏と合流機内の人になりました。12:30分ごろ機内食が出ます。

あまり美味しい物ではありませんが、13時間近くの楽しみの一つです。



 

 

 

 

 

 

やはりパリまでの直行便で13時間近く狭い機内で過ごすのは苦痛です。

パリには現地時間17:00ごろ(日本時間24時ごろ)

ホテルまではタクシーで移動18:30分ごろチャックインしましたが、まだ太陽は頭の上にあります。

パリの日の入りは22時近くの時期です。又、7月14日は革命祭(パリ祭)の祝日です。19時頃に電車でパリ市内に出かけます。

パリ市内の地下鉄駅の構造が不明で出口が見えません。約30分くらい迷いに迷い、結局人に聞いて地上へ出る事が出来ました。

出口はSotri(ソッチ)と書いてあるようです。

外に出ると、夕日のまぶしいパリ市内でした。

 

 

 

コメント / トラックバック 1 件

  1. にわ まこと より:

    にわです。
    連載開始ですね。Sさんのセーヌ川事件は、だいぶ先ですか?ツールドフランスのレポートも楽しみだけれど、ソッチの方も楽しみ・・・。出口さんはこれからソッチさんと呼ぶのかな?入口はアッチですか?

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